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2006年7月15日 (土)

なまずとエイ

満潮から釣行。

まず、Aの河川3へ、今年はじめてここへきた。水はよさそうだが、魚っけなし。やはり1時間いろんなことを試すも、ノーバイト。

ここでエリアBへ大移動。次に入ったのはいつも行くB-2の1k上流。ベイト、流れともに最高な雰囲気。でも少し時合に間に合ってないかも、30分くらいの勝負だろう。ここはすごく浅いのでトップで攻める。

10分後、バイトあり、相変わらず乗らない。やっぱりバストップでは浮力がありすぎて弾かれやすい。でもベイトが小さいのでシーバス用のサーフェースでは出ない。これはルアーが泳いでしまうためだろう。

その後、潮も下がったのでB-2へ知ってる車が2台ある。メンバーが2人先に攻めていたので合流。2人で30分前から6本上げたとのこと。

間違いなく自分のエリア選択ミスだった。

その後、B-2で、自分はなまず、エイだけ。

2時間3人ともシーバスには会えず終了。

シーバスとなまずとシーバスとエイは同じ場所にいるがなまずとエイが一緒の場所にいることは珍しいと思う。それだけベイトが多いのだろう。

今日の敗因はエリア選択ミスである。家庭の事情で1日の釣り時間に限りがあるのでエリアを間違えるとこういうことになる。今までのデータからエリアを絞っているがこういう時もある。

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